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produced by Women's Health Action & CINRA わたしたちのヘルシー 心とからだの話をはじめるメディア

EVENT

イベント情報

『わたしたちのヘルシー 心とからだの話をはじめよう( in Mar. 2023)』開催決定!
イベントでは、生理痛、PMS(月経前症候群)、デリケートゾーンのケア、妊活、避妊、更年期症状、SRHR(セクシャル・リプロダクティブ・ヘルス / ライツ 性と生殖に関する健康と権利)、ジェンダー、フェムテックなどに関して、医師や薬剤師などの医療ヘルスケア分野の専門家から、アーティストやタレントまで、さまざまな分野の出演者によるトークのほか、視聴者のお悩みに答えるようなインタラクティブな企画を11プログラム予定。そこで得た知恵や知識を大切な人にも共有できるやさしく心強い循環をつくっていく機会を創出します。

みなさまのご参加をお待ちしています。

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VOICE

応援メッセージ

症状は人それぞれなので、私の話が100%みなさんの参考になるわけではないですが、まだまだネット上にも患者が実際体験した「生の声」の情報が少ないと感じてます。多くの方の不安を少しでも減らせたらと思っているので、これからも発信し続けていきたいです。

タレント / フリーアナウンサー

宮島咲良

男女が平等に活躍すると言っても、女性特有の不調があることに変わりはないし、解決法もありますが、それを選ぶも選ばないも個人の自由。それぞれに体の自己決定権があるので、生理痛のつらい人は生理休暇を取得して休む、そういう選択が当たり前にできるようになればいいなと思います。

丸の内の森レディースクリニック院長

宋美玄

自分の身体を守り、大切にすることは、周りを大切にすることにもつながります。友だちと一緒に検診に行く約束をする、スタッフが女性だけのクリニックを見つけておくなど、ハードルを下げる工夫も効果的だと思います。

アーティスト

Rihwa

生理は毎月来るし、みんなも同じように来てると思うと、休むことも甘えかもしれないという変な葛藤が自分のなかにありました。でも、病院に行けば、PMSや貧血が改善できると思うと、希望があるなと思います。

元バレーボール女子日本代表・スポーツコメンテーター

栗原恵

異常な生理の時は症状が出るのは当然。むくみや体調の異常だけでなく、気分の不調も出るのであれば、婦人科に相談していただけたらと思います。生理前にしんどいというだけで病院に任せて大丈夫です。健康診断で貧血と言われたときも、女性は婦人科に行くのがいいと思います。

倉敷平成病院 婦人科部長

太田郁子

腟ケアについて、男性も女性もオープンに語れるようになることを望みます。そうすると、正しい情報にアクセスしやすくなり、周囲の理解も深まるはず。女性の生殖にまつわることが理解されて、オープンに語れるようになると、男性も含めてお互いに手を取り合える、生きやすい社会になるんじゃないかと思います。

東京大学医学部産婦人科学教室准教授

原田美由紀

気血水の三つの要素を知れてよかったです。特に気は、ありすぎても怒りっぽくなるし、なさすぎても落ち込みやすくなる、といったように、良い悪いではない東洋医学の視点が少しわかりました。高尾先生の笑顔が素敵で、安心しておしゃべりできました。

アーティスト

コムアイ

仕事もしながら妊活もできる社会になっていったらいいと考えています。妊活する前から、からだのことや妊娠のメカニズムを知っておくことは、将来のライフプランニングを設計するうえでも有益です。

まるたARTクリニック院長

丸田英

様々な分野の方や専門家の先生と一緒にテーマに沿って話を聞くことができ、更には配信でどなたでも気軽に見ることができるので、とても素敵なイベントだなと思いました!私もとても勉強になりました。

タレント

IMALU

最初はピルに対するイメージがなかったし、身体がどう変化するかもわからなかったので不安でした。先生の言うことを信じてみようと思って服用を始めたら、からだの変化をとても感じました。

モデル / アクセサリーブランド「ENELSIA」クリエイティブディレクター

山賀琴子

症状は人それぞれなので、私の話が100%みなさんの参考になるわけではないですが、まだまだネット上にも患者が実際体験した「生の声」の情報が少ないと感じてます。多くの方の不安を少しでも減らせたらと思っているので、これからも発信し続けていきたいです。

タレント / フリーアナウンサー

宮島咲良

男女が平等に活躍すると言っても、女性特有の不調があることに変わりはないし、解決法もありますが、それを選ぶも選ばないも個人の自由。それぞれに体の自己決定権があるので、生理痛のつらい人は生理休暇を取得して休む、そういう選択が当たり前にできるようになればいいなと思います。

丸の内の森レディースクリニック院長

宋美玄

自分の身体を守り、大切にすることは、周りを大切にすることにもつながります。友だちと一緒に検診に行く約束をする、スタッフが女性だけのクリニックを見つけておくなど、ハードルを下げる工夫も効果的だと思います。

アーティスト

Rihwa

生理は毎月来るし、みんなも同じように来てると思うと、休むことも甘えかもしれないという変な葛藤が自分のなかにありました。でも、病院に行けば、PMSや貧血が改善できると思うと、希望があるなと思います。

元バレーボール女子日本代表・スポーツコメンテーター

栗原恵

異常な生理の時は症状が出るのは当然。むくみや体調の異常だけでなく、気分の不調も出るのであれば、婦人科に相談していただけたらと思います。生理前にしんどいというだけで病院に任せて大丈夫です。健康診断で貧血と言われたときも、女性は婦人科に行くのがいいと思います。

倉敷平成病院 婦人科部長

太田郁子

腟ケアについて、男性も女性もオープンに語れるようになることを望みます。そうすると、正しい情報にアクセスしやすくなり、周囲の理解も深まるはず。女性の生殖にまつわることが理解されて、オープンに語れるようになると、男性も含めてお互いに手を取り合える、生きやすい社会になるんじゃないかと思います。

東京大学医学部産婦人科学教室准教授

原田美由紀

気血水の三つの要素を知れてよかったです。特に気は、ありすぎても怒りっぽくなるし、なさすぎても落ち込みやすくなる、といったように、良い悪いではない東洋医学の視点が少しわかりました。高尾先生の笑顔が素敵で、安心しておしゃべりできました。

アーティスト

コムアイ

仕事もしながら妊活もできる社会になっていったらいいと考えています。妊活する前から、からだのことや妊娠のメカニズムを知っておくことは、将来のライフプランニングを設計するうえでも有益です。

まるたARTクリニック院長

丸田英

様々な分野の方や専門家の先生と一緒にテーマに沿って話を聞くことができ、更には配信でどなたでも気軽に見ることができるので、とても素敵なイベントだなと思いました!私もとても勉強になりました。

タレント

IMALU

最初はピルに対するイメージがなかったし、身体がどう変化するかもわからなかったので不安でした。先生の言うことを信じてみようと思って服用を始めたら、からだの変化をとても感じました。

モデル / アクセサリーブランド「ENELSIA」クリエイティブディレクター

山賀琴子

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