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produced by Women's Health Action わたしたちのヘルシー 心とからだの話をはじめるメディア

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EVENT

イベント情報

女性の健康課題の現在地
〜我慢からの解放、もっと心地よいわたしになるコンディショニング
『わたしたちのヘルシー ~心とからだの話をはじめよう in Oct. 2026』開催決定!

「正しい知識を身につけて、自分の心やからだに向き合いながら過ごしていけるように」という思いを込めてWomen’s Health Actionが毎年開催しているこの取り組みが今年で10年目を迎えました。
今年も10月11日の「国際ガールズ・デー」や10月18日~24日の「メノポーズ週間」の時期に合わせて、オンラインイベントを開催。
YouTubeとInstagramより配信します。

今回は日本テレビホールディングス Conditioning Innovation Labと日テレNEWS NNNとコラボレーション。女性の心とからだの健康に寄り添う医療ヘルスケアの専門家と、「わたしたちのヘルシー」の趣旨に賛同するゲストが登場。ここでしか視聴できないスペシャルなトークセッションを通して視聴者のお悩みに役立つ情報をお届けします。みなさまのご参加をお待ちしています。

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VOICE

応援メッセージ

自分を支えてくれているのは自分の体です。
まず体をいたわり、受診をためらわず、さらにより健康を目指していけば、これから日本にとっても非常にいいことになりますし、当然自分のハピネスにもつながると考えております。

帝京大学臨床研究センター長/東京大学名誉教授

大須賀穣

自分が良い状態、ウェルビーイングであることは、自分でつくることができるということをまず知ってほしいし、女性が健康でウェルビーイングであることは、必ず社会全体のウェルビーイングにつながります。
まず自分が内側から元気になることによって、社会全体が明るい元気なものになる、それぐらい自分が大事な人間なんだということを考えてほしい。女性には社会を変える力があります。

一般財団法人日本女性財団 理事長

対馬ルリ子

自分の体と向き合う時間を5分とかでもつくると、「こうしなきゃいけない」という呪縛のような思いから離れ、自分を大切にしていると感じられます。運動をきっかけに自分だけの時間を増やし、幸福度の高い女性が増えてほしいと願っています。

株式会社Yumicore Body代表

Yumico

自分のことを考えるっていうのが、結果的に相手のことだったり、ひいては日本の未来のためにつながるっていうのをすごく感じました。

日本テレビアナウンサー

黒田 みゆ

なんとなく問題意識は持つんだけれど、まだあまり詳しくない方も多いのも事実ではないでしょうか。
我々男性も含めた、企業を含めた、世の中のもう当たり前の、そこにある課題として捉えなければいけないレベルの話になっているわけですね。

日本テレビアナウンサー

ラルフ鈴木

自分の体に優しくしてやろうっていう気持ちでいろいろ工夫をしていただくっていうのがいいかと思います。我慢することは自分の体の声を聞いてあげていないことになります。ぜひ体の声を聞いて行動を起こしてください。そのことによって自分にも周りにも優しくなれると思います。

帝京大学臨床研究センター長/東京大学名誉教授

大須賀穣

一番辛いのは本人がなぜ不調なのかわからない、どうしたらよくなるかわからないこと。だからこそ覚えておきたいのは、ホルモンには波があり、それに体調の変化も連動していること、それをわかっておくと自分を客観的に見られると思います。

一般財団法人日本女性財団 理事長

対馬ルリ子

動いて動いて寝れば治るなんて思ってたけど、頭の片隅でそれはもう SOSが出てるんだなというのは知ってるんですよ。私、ちょっと疲れましたって普通に言ったりとか、ちょっと今つらいんですよ、苦しいんですよって言おうかなって思いました。

アーティスト/女優/モデル

土屋アンナ

自分のことに向き合う時間ってなかなか皆さんも取れないと思うんですよね。
体の調子もそうですし、自分と向き合う時間っていうのをあえて意識的に優先順位を上げて取っていかないと、手遅れになりかねないかなと思いました。

「美筋ヨガ」考案者

廣田なお

私も更年期経験した一人で45歳ぐらいで体調が悪くて、でも仕事忙しい時だったので、ただしんどいだけなのかなと、放置してたんです。そしたら起きられなくなって。病院に行って薬を処方されたら一気によくなった。何で今まで行かなかったんだろうと反省しました。

フリーアナウンサー

望月理恵

自分を支えてくれているのは自分の体です。
まず体をいたわり、受診をためらわず、さらにより健康を目指していけば、これから日本にとっても非常にいいことになりますし、当然自分のハピネスにもつながると考えております。

帝京大学臨床研究センター長/東京大学名誉教授

大須賀穣

自分が良い状態、ウェルビーイングであることは、自分でつくることができるということをまず知ってほしいし、女性が健康でウェルビーイングであることは、必ず社会全体のウェルビーイングにつながります。
まず自分が内側から元気になることによって、社会全体が明るい元気なものになる、それぐらい自分が大事な人間なんだということを考えてほしい。女性には社会を変える力があります。

一般財団法人日本女性財団 理事長

対馬ルリ子

自分の体と向き合う時間を5分とかでもつくると、「こうしなきゃいけない」という呪縛のような思いから離れ、自分を大切にしていると感じられます。運動をきっかけに自分だけの時間を増やし、幸福度の高い女性が増えてほしいと願っています。

株式会社Yumicore Body代表

Yumico

自分のことを考えるっていうのが、結果的に相手のことだったり、ひいては日本の未来のためにつながるっていうのをすごく感じました。

日本テレビアナウンサー

黒田 みゆ

なんとなく問題意識は持つんだけれど、まだあまり詳しくない方も多いのも事実ではないでしょうか。
我々男性も含めた、企業を含めた、世の中のもう当たり前の、そこにある課題として捉えなければいけないレベルの話になっているわけですね。

日本テレビアナウンサー

ラルフ鈴木

自分の体に優しくしてやろうっていう気持ちでいろいろ工夫をしていただくっていうのがいいかと思います。我慢することは自分の体の声を聞いてあげていないことになります。ぜひ体の声を聞いて行動を起こしてください。そのことによって自分にも周りにも優しくなれると思います。

帝京大学臨床研究センター長/東京大学名誉教授

大須賀穣

一番辛いのは本人がなぜ不調なのかわからない、どうしたらよくなるかわからないこと。だからこそ覚えておきたいのは、ホルモンには波があり、それに体調の変化も連動していること、それをわかっておくと自分を客観的に見られると思います。

一般財団法人日本女性財団 理事長

対馬ルリ子

動いて動いて寝れば治るなんて思ってたけど、頭の片隅でそれはもう SOSが出てるんだなというのは知ってるんですよ。私、ちょっと疲れましたって普通に言ったりとか、ちょっと今つらいんですよ、苦しいんですよって言おうかなって思いました。

アーティスト/女優/モデル

土屋アンナ

自分のことに向き合う時間ってなかなか皆さんも取れないと思うんですよね。
体の調子もそうですし、自分と向き合う時間っていうのをあえて意識的に優先順位を上げて取っていかないと、手遅れになりかねないかなと思いました。

「美筋ヨガ」考案者

廣田なお

私も更年期経験した一人で45歳ぐらいで体調が悪くて、でも仕事忙しい時だったので、ただしんどいだけなのかなと、放置してたんです。そしたら起きられなくなって。病院に行って薬を処方されたら一気によくなった。何で今まで行かなかったんだろうと反省しました。

フリーアナウンサー

望月理恵

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