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VOICE

応援メッセージ

40歳から64歳の女性就労者において重度のVMSによる年間経済的損失が3700億円にも上るというふうに推定されています。女性にとっても日本経済にも大きな影響を及ぼしています。

福島県立医科大学ふくしま子ども・女性医療支援センター 教授

小川真里子

日々頭痛が起こるのは、母親だからしょうがないとか、年齢的にもしょうがないとか何か理由をつけて痛みをほったらかしにしていました。まずは頭痛ダイアリーを書いてみて、頭痛の専門医に診てもらおうと思いました。

俳優・タレント

加藤夏希

日本では片頭痛の患者がおよそ1000万人いるといわれています。見た目ではわかりづらいため、ただの頭痛と誤解されがちですが生活に大きな影響を及ぼす疾患です。頭痛専門医と呼ばれる先生方が全国にいるので相談してみて下さい。

品川ストリングスクリニック 院長

山王直子

乳がん検診は1回受けたから大丈夫ではなくて、2年に1回継続的に行くように妻と話してみようと思いました。大人だけでなく子どもも含めて家族でそういうお話を気軽にできるっていう環境を作っておいてもいいですね。

モデル・タレント・俳優

ユージ

日本の乳がん検診の受診率というのは50%前後といわれてます。乳がんは早期発見ができれば治療効果が高いので、ぜひ検診を先延ばしにせずに自分を守るための習慣と意識を変えていただければと思っています。

筑波大学医学医療系乳腺内分泌外科学 教授

坂東裕子

人によっては合う、合わないがあると思いますけど、ケアする側もされる側も、精神的にも体力的にも負担が軽減される選択肢があるんだと、今日知ることができてよかったです。

お笑い芸人

安藤なつ

ご自身の排泄に関わるスタイルを自分自身で選ぶことは、その人の権利です。そうした意識や価値観を広めていけるといいですね。

山梨大学大学院総合研究部 泌尿器科学講座 教授

三井貴彦

自分の体と未来を守るためにも、できるだけ多くの女性に検診を受けていただきたいと心から思います。

タレント

井口綾子

若い頃にHPVワクチンを打って、大人になったら子宮頸がん検診を受けるというのが、子宮頸がんから身を守る正しい方法です。ぜひ、周りの人にも勧めていただきたいです。

東京女子医科大学 産婦人科学講座教授 講座主任

田畑務

女性は我慢をして周りに尽くしてしまうことが多いけれど、自分が一番元気でいられる状態を見つけてほしい

フリーアナウンサー

勝恵子

我慢をしないということが非常に重要。是非、産婦人科の門を叩いていただきたい。もし症状を抱えた患者さんがお見えになったら我々は患者さんに合った治療法をおススメします。

九州大学大学院医学研究院 生殖病態生理学分野 教授

加藤聖子

もしかしたら男性の方が知識として(女性の不調について)知っておかなくてはいけない。男性は(女性の不調を)身体で感じられない分、知識としてもっておいた方がいいのではないかと思いました。

アナウンサー

谷岡慎一

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